こんにちは、ココです!
今日は、何気ない日常の中で感じたことから、美容と健康について改めて考えた話をしたいと思います。
最近、
「寝ても疲れが取れない」
「なんとなく顔がくすんで見える」
そんな感覚が続いていました。
生活は特に変わっていないし、仕事もいつも通り。
それなのに、なぜかスッキリしない。
そこで気づいたのが、自分の体や心に目を向ける時間がほとんどなかったということです。
忙しい人ほど、自分の不調に鈍くなる
毎日やることに追われていると、
不調があっても「まぁ大丈夫か」と流してしまいがちですよね。
でもある日、ふと鏡を見たときに
「あれ、顔が疲れてる?」
と感じました。
これはスキンケア不足ではなく、
生活の疲れがそのまま表に出ているサインなんだと思います。
私が意識し始めた、たった3つの習慣
大きく生活を変えたわけではありません。
でも、次の3つを意識するだけで体と気持ちがラクになりました。
① 寝る1時間前はスマホを見ない
目と脳を休ませるだけで、寝つきがかなり良くなります。
② 夜に白湯を一杯飲む
体が内側から温まり、翌朝のむくみ対策にも◎。
③ スキンケア中に深呼吸をする
呼吸を整えるだけで、心まで落ち着いてきます。
美容は「頑張るもの」じゃなくて「いたわるもの」
美容というと、
エステ・高い化粧品・特別なケア
を思い浮かべがちですが、
本当は毎日の小さな習慣の積み重ねなんだと実感しました。
肌の調子が良いと
・気分が前向きになる
・人と話すのが楽しくなる
・自然と姿勢もよくなる
これは外見だけでなく、心の健康にもつながっていると思います。
今日のまとめ
✔ 忙しい日ほど、自分を後回しにしない
✔ 不調は体からの小さなサイン
✔ 日常の中のケアが、いちばんの美容と健康
完璧を目指さなくて大丈夫。
「今日は自分を少し労わったな」
と思える日を重ねていきたいですね。
以上、ココでした!

